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動作条件
| OS | Windows2000、Windows XP、Windows Vista |
| CPU | Celeron,PentiumIII,IVなどの互換CPU 500MHz相当以上 |
| メモリ | Windows Visitaの場合:512MB以上(推奨:1GB以上) |
| ディスク | 500MB以上の空領域(推奨:1GB以上の空領域) |
| ネットワーク | ADSL 1Mbps相当以上(推奨:8Mbps以上) |
| ディスプレイ | 1024x768以上(推奨:1280x1024以上) |
ダウンロード
最新バージョン
- Version2.3.53 (約7.5MB)2008/07/23
-
・ダウンロードは、右クリックから「対象をファイルに保存」でできます。
・インストールは、こちら
・インストール後の初期設定は、こちら
・前バージョンからの更新内容は、更新履歴をご覧ください。
旧バージョン
- Version2.3.51 (約7.0MB)2008/05/08
- Version2.3.50 (約7.0MB)2008/02/02
- Version2.3.49 (約7.0MB)2008/01/27
- Version2.3.48 (約7.0MB)2008/01/14
- Version2.3.47 (約7.0MB)2007/11/25
- Version2.3.46 (約7.0MB)2007/10/02
※取得先形式変更に伴い、v2.3.46より前のバージョンでは、業種データが正しく取得できません。
インストール方法 (v2.0以降)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとセットアップが始まります。
※「1:ALLUSERS property is not 1 - this MSM 〜」というメッセージがでる場合はPCの管理者権限が必要です。PCの管理者にご相談ください。-
.NET Framework 2.0のインストールが始まります。
Microsoft社のページからダウンロード&インストールされます。(約3〜10分程度かかります)
(すでに入っている方は始まりません。) - 株探検2のインストールが始まります。
- 終了
インストール直後の設定の流れ
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DATA-GET(http://www.data-get.com)にてユーザ登録をします。
DATA-GETは有料の株価データを配信しています。株探検はDATA-GETの株価データを利用しています。
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DATA-GETでのユーザ登録が完了した後、DATA-GETのページにログインします。
-
DATA-GETで株価データのアクセス権を購入します。
お好みの利用期間で購入してください。
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株探検を起動します。初めての起動時は、まずデータベースフォルダ(500MB以上)を指定することになります。
一度プログラムを終了するダイアログがでますので、OKします。 -
再起動します
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メニュー[データ更新→銘柄データ更新→全銘柄]を選択して、銘柄データを取得します。(約30秒〜2分程度)
(※この「銘柄データ更新」は毎日行う必要はありません。)※いつまでたっても取得が始まらない場合は、インターネットセキュリティツールが許可を求めている可能性があります。 モニター画面下のタスクバーにセキュリティーツールが現れていないか確認してください。許可しないとデータを取得できません。
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メニュー[データ更新→時系列データ更新]→[株価・全銘柄]と[信用残・全銘柄] で時系列データを取得します。(約5〜10分程度)
(※最初だけ時間がかかりますが、次の日からは数秒で終わります) -
画面下の「ユーザグループ」となっている部分を「業界グループ」にすると、業種ごとの銘柄を選択できます。
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詳しくはマニュアルをご覧ください。
マニュアルは、[スタートメニュー→プログラム→株探検→株探検マニュアル]か、
株探検起動後、メニュー[ヘルプ]からご覧になれます。
最初は時系列データ1年分しか更新できません。期間を増やすには、メニュー[データ更新→更新読直設定]で設定を変更してください。
※株価データを更新するときに、バージョンの古いインターネット・セキュリティ・ツールを使っていると遅くなることがあります。この場合、株探検のデータ更新に限らず一般のファイルダウンロードも遅くなっていると思われます。
株探検について